障害に関わらず

2008年06月06日

運動障害のある男性が「セカンドライフ」で散歩、慶大研究という記事が あったので ここで紹介するぉ〜〜〜

実験に参加したのは進行性の筋肉の疾患で マウス・キーボードでパソコンを操作できない男性なんだけども SLの中を歩き 会話(コミュニケーション)できたんだって!!!
すごいよね〜〜〜っ
まさに RLでできないことの実現って 気がする♪
これって パソコンの操作に不慣れなユーザーにも応用できるし
そのうち 障害の有無に関わらず 利用できるよになれば
SLんなかでの操作の利便性が高くて すごい便利!!
まさに 近未来的イメージが膨らんじゃうw

でも それは あながち遠い未来のことではないと思うのねw

それよりも!!!

研究を主導した慶応大学理工学部生命情報学科の牛場潤一(Junichi Ushiba) 専任講師 は、「近い将来、脳波でセカンドライフのショッピングモールを歩いていき、買い物をしたい物にまばたきでカーソルを合わせ、クリックして買い物ができるようになると思う」と話す。


技術的にできるよにはなると思うけど
この実現には SLん中が もっとRLに接続した「生きた世界」になんないとね!! って思う
(だってね SLで遊びたいだけの研究じゃないでそ そもそも♪)

今のSLは 「仮想社会」という独立した物で

キャンプで 15分1L$もらうより PC落としたほが 環境にもやさしいしw
現実的ではないよね??(どぉ考えても電気代のほが高いwww)

んでもって

ふつーのユーザーが ふつーに売買しているものって SLん中でしか使えない商品ばかり
その上 RLとの格差がひろーーーくあいているL$ベースで
そして 趣味の域からでないから(特に日本シムでは 価格設定に問題ありと個人的には思うw)
RLで その対価を受け取っても タバコ1箱(いや 板チョコ1枚でもいいんだけどw)みたいなレベル でそ??

このまんまじゃ いけないよね??

趣味の域を出ない世界も 存在はするけれど
SL つまり 仮想社会は 趣味の世界でも 遊びの世界でもなくて
SFちっくに表現すれば 次元がづれてるだけの「現実」として
それなりの経済成長も必要だし
中で生活している人たちが SLでRLな経済を支えらるように進んでゆかなきゃ!!w

ってことじゃなぁいかと 思うよぉ〜〜〜




ぷすぷすぷすぷすぷす・・・・=3 =3 =3 =3
あっ!!!! やばっ!!!!



それには どぉしたらいいんでそ??



ぷすぷすぷすぷすぷす・・・・=3 =3 =3 =3
あっ!!!! マジやばっ!!!!



おーーーーいっ 経済に強いみなさま♪
考えてくらはぁ〜〜〜〜ぃっ
まゆみの脳みそは 煙を噴いてて もぉダメですぉicon10
後は 任せたっ!!!www



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