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<title>看板屋　カエル隊</title>
<link>http://frogclan.slmame.com</link>
<description>インワールド(SL・SecondLife)で基本物品販売はしてません。゜(T^T)゜。 看板屋としてポスターなどのオーダーテクス作ってますが、イベントが終わるとなくなってしまうので、ギャラリーサイトをオープンしました。イベントの際などに、お声お掛けくださいまし♪なお　このブログの成分は　ネタと宣伝を兼ねていますw</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2007 18:39:45 +0900</pubDate>
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<title>ほんとの気持ち“切ない夏”</title>
<description>海の底のバージョンはどぉした？って　ツッコマないでぇぇぇこれでも　ありこり悩んでるのよぉぉぉぉ・・・テーマ「夏」の卒業制作・・・orzWLじゃないし　ビューアー（WLにしても　スペック不足でノーマルと同じw）インワールドSSが　美しく撮れないです・・・いや　アバだけだったら　イケるんか？　って　ツッコむなってwwwとにかく　これが格闘その２です！すいません・・・背景　もろに合成です・・・・そりもインワールドじゃぁありませんwww欲しいイメージ撮れなくて（アバのポーズだけで　納得いかんwww時間足りません・・・やっぱ　留年ってことか？w“切ない夏”が　テーマです・・・wほんとの気持ち私 きっと あなたを 好きにはならない返事も短いし 優しくないしどんな人を あなたは 好きになるのかな多分 間違いなく それは 私じゃないもうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ今あなたの 髪が風に そっと 揺れてるでも昨日 別れてから なんだか寂しくてあなたの後を 追いかけたくなったなどんな人を あなたは 好きになるのかな考え始めたら 切なくなってきたもうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ夏が過ぎても あなたは まだ優しくないかなもうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ今あなたの その隣を そっと 歩いてる私 今 分かったの きっと あなたは違うんだ他の人とは 違うんだね優しくなくても それで 私 構わないあなたのそばに ずっといたい あなたを見つめていたいこの想いを 解き放って すぐ伝えたい目の前にいる 私を見て 私いつもこんなんだけどそのままの あなたを こうして 好きになったのもうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ今あなたの その隣を 私 歩いてる</description>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 12:02:00 +0900</pubDate>

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<title>卒業制作のテーマは「夏」</title>
<description>欠席した授業のレポは取り合えず置いといてw卒業制作のテーマ「夏」で　まず風景をSSしてきた・・・んで　それに自分SSを加えてみたのが　コレ♪ん〜〜〜〜〜っ　なんか　今ひとつなんだよねぇ・・・・ヌードだから　視線は取り合えず上方なんだけどもこっち向けないから　わかんないしwwwwうううううんんんんwむずいなぁ・・・夏　で　海でも　ビーチで過ごす夏でなくて深い海の底　漂うイメージなんだけども・・・くれぐれもゆっとくけど　コリ合成！！そんなどこででも　裸ん坊になんか　なりませんからwwwwさらに　照明効果ださないと　まゆみスキンはヌード向きでないしw意見乞う！！！www　（うわぁぁ　他力本願wって　実は卒業制作だけでなく　やんなきゃいけないこといっぱいなんだよなぁ〜〜〜〜LiAのほぉも　遅れてるし変態フォトコンもあるしあああああああんんんんんんwwww</description>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 03:54:34 +0900</pubDate>

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<title>４回目の授業は背景について</title>
<description>４回目の授業は風景と背景が題材だったんだけど前コマであったスペシャル講義がのびのびになりだらんだらんとしたスタートで　いい感じでしたwww（今までのレポの遅さを解消すべく間隔空けずにがんがってるって　ほめて）背景があるとストーリー性があって　記憶にも残るのでインワールドで　素敵なところへ行って　風景とセットでSSするのが　いいぞ〜〜〜って授業だったんだけども…。それが容易にできるスペックを持ってないまゆみは　どしたらいいんでそ？？？すいません・・・こりが限界です・・・なにせ　MacBookですから〜〜〜〜（さらにすいませんw　視線やライトまでの余裕なくフォトショで一部レタッチしてまふw）背景があったほうが　モニタの隅々まで目がいくようになり構図を考えられるようになるって　それは　よくわかります　せんせー・・・・まゆみは　風景のみの撮影だけど　表示を最大にして（そのかわり身動きできません…カメラワークもトボけます…）かーなーりーー待ってると　いろんなものが　見えるよになるのでそれから　構図やメイン撮影ポイントを考えながらこれまた　ゆーーーーーーーーーーーっくり　カメラを回してゆきますんで　ピンと来るとこ探すから〜〜〜wちなみにここで　身動きや　チャット　IMへの　応答は基本でけません・・・だって　かなりスペック的に　無茶してるので　SL落ちちゃうものコラージュすると　構図矛盾がでやすく人の目はそれを察知するのがすごくうまいので　難しいというのも　理解できるだから　すごくムズかしいというのも　実感してまふwだから　ブログで背景とまゆみSSを合体させる時は風景に枠をつけることで　逃げてるwwwというわけで卒業制作（えっw　留年のつもりだけどwww背景とSS別撮り予定です！！！宣言しときます〜〜〜〜第四回　背景について　～風景と背景～今回は写真を撮った時の、バックの処理について考えて見たいと思います。今までは、スタジオで撮る時の事を、基本に考えてきました。人物を中心にすえてアバターを、どう撮っていくかを考えていましたから、目線だったり、光源球の使い方だったりした訳ですが、もう一つ重要な要素である。背景について考えて見たいと思います。●もちろん、みなさんも撮影なさるはずですから、バックの処理に悩んだ事はないですか？画面の中に、アバターだけが写っているということは、まずありませんから、なんにしてもなんらかの、背景処理を考えていると思うのですが。特にSLで、目立つのが、「べた白、べた黒バック」です。要はアバター以外を排除して、画面を整理したいと言う事なんだと思います。白黒バックは、リアルでも大変よく使うバックです。画面を人物だけにしますから、モデル撮影や、人物ポートレーではよく見られる手法です。ですが、実は白黒バックは、大変おくが深く、実は、難しい撮り方でもあります。なぜなら白バックなら、一つ間違えるとバックの露出が、飛んでしまい階調が、残らないからです。同様に、黒バックの場合は、潰れて、全くの黒になってしまいます。その状態を多くの場合は、あまり良しとしません。飛んだり、潰れてしまうと奥行き感の無い、「ぺタッとした絵」になります。立体感は、写真にとって重要な要素の、一つでありますので無視できません。是非ここは一つ「べた白、べた黒バック」から、一歩踏み出してみてください。●お渡しした、機材の中に入っている、バックは自作の雲様模様ですが、これらは、実はかなり簡単に、自作する事が出来ます。雲様模様を使用すると、あたかも背景がボケた様に、見せかけることが出来ますので、簡単に立体感を演出することが、出来ると思います。　では、つくりかたです。まず、GIMPでも、Photoショップでも、いいですので、新規を開いてもらい、１０２４でも、５１２でも、いいです。作りたい大きさで、開いてください。開いたら、塗りつぶしで、白に、塗りつぶしてください。そここから、フィルターを選択してもらい、雲模様を、選択して見てください。●次に、考えてみたいのが、風景をバックに使えないかと言うことです。と言うよりも本来写真は、日常の風景の中で撮られるの物が多いですから。必然的に風景を背景にする場合が、より自然と言えます。次の講義では、ロケ撮影についてお話しますが、ロケでは当然風景が背景になります。屋外の撮影では空や、海を効果的に使う事をお勧めします。メニュー→世界→環境設定→環境編集→空の高度な設定又は、水の高度な設定これらの、ダイヤログのスライダーを、操作したり空又は、海の事前設定を、変えてやる事によって様々な背景を作り出してやる事が出来ますので各自試して見てください。で、せっかく作った背景は、ぜひ保存しておいてみて下さい。暇な時に、沢山作っておくと撮影が、より楽しくなります。●最後に、背景とは何かについて少しばかり私見をのべさせて、いただきたいと思います。あちこちで、人物写真を撮っていて、思ったのですが。背景は、いらないですと言うご意見を耳にします。人物がメインだから、背景はいらないというのです。確かに一理あります。構図から、いらないものを排除して被写体だけを浮き立たせる。よく理解出来ます。がしかし私は、あえていいたい、背景こそが被写体に情感を与える事の出来る最良の方法のひとつです。物憂げな夕暮れ、孤独な夜、希望の朝、抜けるような夏の空、雨降りの午後、被写体に生命と感情を背景こそが与える事が出来ると、考えています。私自身、まだどうすれば良いかよく分かっていませんが、是非是非、自分のイメージを信じて、アバターに命を吹き込むようなSSを、目指してみて下さい。**Sky Presetsの変え方**   -上のメニューから「世界」→「Environmental Settings」→「Environment Editor」→「Advanced Sky」   -「Sky Presets」の横のドロップダウン項目をお好きなものに変えてください。   -上のメニューから「編集」→「環境設定」→「表示」タブの中にある「Custom」にチェック   -「Basic Shaders」と「Atmospheric Shaders」にチェック。---------------------------------------------------------------------------------------------------他にもこの世のものとは思えないぐらい綺麗なSky Presetsがあるのでよかったら下記のURLからDLしてみてください。https://wiki.secondlife.com/wiki/WindLight#Torley.27s_WindLight_settingsSecond Lifeを一旦閉じて、ZIPファイルをダウンロードし解凍。お使いのSecond Lifeフォルダ→app_settings→windlightの中にあるskiesとwaterのそれぞれのフォルダの中に解凍したファイルを入れてください。再びログインした時にSky Presetsが増えていれば成功です。---------------------------------------------------------------------------------------------------</description>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 15:02:00 +0900</pubDate>

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<title>４回目の授業済んでから３回目のまとめ(^◇^ ;)</title>
<description>えーーーと　有言実行とかいいつつ　日々の雑事におわれてSS講座の３回目授業のまとめできてなかった（×_×；）つぅわけで〜〜〜www遅ればせながら　受講の効果をSSで　表現してみるwいつものSSと一緒じゃん！！とか　ゆかわんで・・・格闘の結果なんだからぁぁぁ・・・wえーと　せんせーの概要説明は　ノートを引用させていただいているので詳しくは　それを読んでね（つっても　ノート読んでるだけじゃないけど　授業wとにかく　のぺっとしたSSでなく　光を使って　陰影をつくり立体感のあるSSの撮り方だったわけだ！　３回目んで　今までに　ガッコでもらったツールの光源球セットなんだけどもリンクされてたので　そのまんまにしてたけどえーーと　リンクは解除して　ひとつひとつ調整してゆくのが　ほんとーらしいwwプリムにがてなので　基本まゆみはリンクしたまま　ずるずる動かして使ってたけどw今まで・・・wwwでも　今回は授業の復習なので　ちゃんと　リンク解除して手順を踏んで経過のSSを撮ったよん＾＾まずは　世界を深夜にして　フェイスライトをはずしたこえええええw　なんだかわかんねぇwwwんで　次にメイン灯を　置くwまだ　ほっぺのとことか　影があるけど　取り合えず　小鼻んとこみながら　つうから　かなり必死w自分撮りだしね　建造編集にすると　体が動いちゃうんだもの(^_^;)んで　つぎに補助光　アクセントライト　視線ボールを配置したんだけども教われば誰でもつ〜〜〜問題じゃない！！のを実感したぉwwwはっきりいって　ここにくるとセンスとかが必要♪（慣れとかも多少あるんだろけど　緩慢にせんせーとかのSS見てるだけじゃ　掴めないな）特に強烈フェイスライトで　とにかくどんな影も飛ばしまくってたりするのに慣れてしまっていると　難しいねぇ・・・orzというわけで最終バージョンでSSした完成SSが　トップのSSになるわけだwwwちなみに　今回は背景を黒マットにして　わかりやすいよにしたけどもほらw　看板屋さんだし（？）　まんまじゃやなんで　完成SSはマットから雲模様にしちゃったwwwどぉでっしゃろ？？？（立ち姿も撮るために足が黒くなりすぎないよに　補助光を足下にも入れてるw）それにしても　ブログで　それもカエル隊ブログは　毎日投稿ノルマだし（おいおいっwこり　毎日は　キビしいです・・・・　せんせーー・・・・　ごめ・・・（×_×；）はい　お待ちかね　以下がせんせーのノートの内容ですw♪第三回　光源について　～SLにおける、光とは？～今回は、SLにおける光、及び光源の取扱について考えて見たいと思います。●　露出とは？　リアルで、写真を撮る時初心者がつまずくのが、露出です.RLで写真を撮った事のある方なら、知っていると思いますが写真の露出というのは、どれだけの光を取り込むかということだと思っていただければ、分かりやすいと思います。シャッタースピード(S値）、絞り(F値）、感度（ISO)この三つの組み合わせと、相関関係でなりたっています。ただ、現在のデジカメ及び、３５ｍｍ一眼レフのカメラでは非常に高度な露出管理をすべて電子制御していますのでほとんどそれらを気にすることなく撮影することができます。ただそれでも、カメラマンの意図する光線状態を得るにはコンピュター任せというわけにはいきません。逆光、半逆光、スローシャッター、日中シンクロなど等、一般には特殊と言われる様な撮影も、頻繁にありますのでカメラマンにとって露出は、理解しマスターすべきスキルの一つです。●　SLにおける、光とは？～光源について～皆さんも、SLの光について色々と気がついていることと思いますが、ここで改めて検証してみたいと、思います。太陽もある、月もある。時間の経過による光の変化まで再現されてる、それがSLですが重要な物がありません。何かお気づきでしょうか？それは、影です！影！影がありません。光の話をしているのに、少々不思議な感じもすると思いますが、光は常に影とセットで考えてください。最新の情報によれば、現在影つきSLが、開発されており、近い将来実装されることはまちがいありません。ここは、ひとつ影を意識し始めて見てください、必ず役に立つ時が来ます。　次にSLの光ですが、SLの光はRLとは異なる特徴を持っています。では、考えていきましょう＾＾●すべてのオブジェクトを通り抜けてしまう。SLでは、光を遮断することが出来ません。光源を取り除くことは、出来ますが、一部を遮断、すなわち、カーテンのような役目をするものが、ありません。●反射しない。これは、上記の事と連動しますが、透過する以上反射しません。これはもうひとつ重要な事を示唆しています。光が散乱しないのです。と言う事は、光のあったっている場所と、あたってない場所の光量差が大きいということです。●常に、プリム中心から、プリムの大きさに、関係なく同芯球情に広がる、直線光です。　以上が、光についてです。で、そのうえに、光源についても、制約があります。　●SLでの、光源は現在の所、８個までしか取り扱うことが出来ません。そのうち、一つは、太陽であり、もう一つが月です。二つ減って、ユーザーが、取り扱うことが出来るのは、六つです。で、それ以上光源がある場合は、光量が少ないもの、距離の離れたものから、反映されなくなります。以上の事を、踏まえたうえで、実際の撮影において、どういう風に使うか解説して行きます。光源球の取扱の実際　～陰影による、立体感～それでは、実際にSLにおいて、どーやって露出を決めてゆくか？また、ライティングによって、どのような表現が可能かを探ってゆく事にしましょう。●　陰影による、立体感とは？RL、SL問わず写真は、絵画と同じ2D（平面）です。ですから、表現?の目指す方向としての、立体感の描写というのが、分かりやすいテーマとして存在しています。いくら3Dだと言ってもモニターは、平面です。それでは、どうすれば立体感が出せるのでしょうか？　(1)　ひとつは、陰影の付け方です。人間の目あるいは、脳は影のつき方や、濃淡の出方によって、物体の形状を立体的につかむ癖があります。これを、利用します。　(2)　もう一つは、遠近法です。遠くの物を、小さく捕らえます。近くの物は、大きく捕らえます。　(3)　上の遠近法に、付随して空気遠近法も、効果的です。遠くの物がかすんで見えると言うものです。リアルだと、山並みを思い浮かべてもらえば分かりやすいと思います。　(4)　焦点深度による、ピント幅の調整（意図的なピンボケ）以上の方法が、考えられます。ですから、光源球の配置は、重要なポイントなります。●　撮影の実際それでは、早速、使ってみましょう。まずは、世界から、環境設定で深夜にしてください。こうすることで。光の状態がみやすくなります。次に、モデルの、フェイスライトを外してもらって下さい。これは、重要なことですので、必ずしてもらって下さい。光源の数がきまっているいじょう、避けて通れません。透明オブジェクトを強調表示での、確認もお忘れなく。以上の、用意が出来ましたら、早速作業に入ります。●　光源球の配置まず、メインライトを一灯配置します。顔の正面やや、斜め上に配置してください。特に小鼻の影に、注意して配置してしてください。次にモデルの体が開いている方に、少しだけずらしてください。こうしてやることで、陰影が出てくると、思います。では、次にメインとモデルの結ぶ線の上に、光量2/3から1/2の光源を、配置してください。それを前方にずらして、リアルで言うところの、レフ板の役目をさせます。このライトの事を、フィルインライト（補助光）といいます。後は、全体を見て、気になる影や、影の整理するためにさらに、絞った光源を配置します。で、ここまで出来ましたら、髪の毛や、強調したい物や、場所に好みで、配置するアクセントライトを、配置してみてください。メインライト、フィルインライト、アクセントライト、この三灯が、基本になります。これらを基に組み立てて行くといいと思います。以上が、簡単なライティングで、陰影をコントロールする、確実な方法です。色々、試してみてください。</description>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 18:03:00 +0900</pubDate>

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<title>デジタルアカデメイアSS講座２回目は目線</title>
<description>２回目の講義は　目線についてでしたw今までもどしても　目線が欲しいときにはAlt+クリ（もっともMacなのでoption+クリだけど　まゆみ）したりただひたすら　シャッターチャンスを待つとか（特定アニメの一部分をポーズで使うとかだとどしても・・・つか　ポーズつくれってwww）ひとり四苦八苦してたんだけども　おおおおおw　なりほど♪となりました〜〜〜ちなみに　まゆみは　スタジオでのモデル撮りの経験はほぼなくって撮ってぇぇぇってインワールドでスナップ的に撮るぐらいのレベルだからこちらがカメラマンだって意識してくれる人のほが少ないので目線うんぬんの問題以前でwジッとしてくれない（チャットしたり　動き回ったりするw）のでだまれーーーーっ！！！　ジッとしてろーーーーっ！！！と吠えたいのを我慢することが　しばしばwww仲良しならばゆえるけど　取り合えず撮ってくれみたいなんだと我慢しかないw自分で撮らなくても　撮ってもらうほぉにも礼儀作法があることこれ読んで　学んでもらえると　より一層美しくSSしてもらえるかとw以下がノートの内容ですぉ〜〜〜♪第二回　目線について～表情と請求力～●　目線とはなにか？「目線」（めせん）と言う言葉、知らない人は、知らないと思いますが、写真の世界では、レンズに正対している、目の状態の事を「目線がきている」と言います。一般的に、カメラ目線と呼ばれるものです。つまり、プリントした時、写真の中の人物がきちんと、こちらを見ているかどーかということです。そんなに、難しい事では、ありません。リアルで写真を撮るとき、記念写真とか、友達といる所とか、思い出してください。必ず、レンズ見てますよね＾＾。そーいうことですで、そういう写真は、写真の中から被写体が、写真を見ている人を見ていると言う状態になります。そうした状態は写真を見ている相手に対して、とても効果的に何かを訴えているように見える写真になります。私が、SLに来ていろんな写真、広告や商品写真なんかを、見て回ったときとにかく「目線」の来てない写真が、あまりにも多い事に戸惑いました。「なーーーーーぜ！」です。圧倒的に目線をはずした、写真が多いのです。理由は簡単でした。自分で撮影するようになって理解する事が出来ました。ちょっとした、コツがいるんです!しかも、目線をコントロールする方法があまり広く伝わってないので、みんな知らないだけなんです。誤解のないように、言っておきますが、目線が来てないといけないということではありません。わざとに、はずした方が、効果的な事もあります。使い分けと、コントロールこれが、肝心です。●　目線コントロールの方法では、どうすれば、目線、すなわちアバターの視線がコントロールすることが出来るかと言う事を、考えて見たいと思います。今現在の所私が、使用している方法は、２種類です。　　(1)ALT(MacならOption)+クリック法この方法は、ALT+クリックすると、アバターが、そのオブジェクトを注視すると言う現象を利用したものです。この方法の、優れた所は一旦モデルにALT+クリックしてもらうと、その後、撮影者がそのオブジェクトを、移動させても目線（視線）が、自動追従するというところにあります。ですから、微妙な、目線コントロールが、カメラマン側からできることになります。ただし、欠点がひとつだけあります。それは、撮影するときに、そのオブジェクトを、見えない位置に移動させるか、もしくはスクリプト等で消してしまう必要があることです。(2)マウスルック法二つ目は、モデルに、マウスルックしてもらって、目線をコントロールしてもらうと言うものです。たとえば、初めに基準となる、位置をきめて、その位置から、上下左右に、どれ位動かすかを、指示するわけです。もう少し分かりやすく例をあげるとすると、以下のような会話になります。カメラマン「まずは、僕の胸をみてください」モデル　　「はい、合わせました」カメラマン「そこから、僕の頭２つ分、右へ動かしてください」モデル　　「はい、動かしました」カメラマン「では、左右はそのままで、高さだけ、ゆっくり下に動かしてください」モデル　　「これくらいですか？」カメラマン「OK!ストップ、それでいいです」というような感じです。この方法の、良い点は例えば、オブジェクトをREZ出来ないような、シムでのロケなんかでは効果的です。悪い点は、とても調整に時間がかかる点です。しかもモデル側に、相応の負担を強いる事になります。●「目線のきている写真」と「目線をはずした写真」と違いでは、目線の差とは、一体どの程度画面に影響をあたえるのでしょうか？具体例を見ながら、解説して行きたいと思います。サンプルのSSが教室に提示されていましたが流用するわけにはいかんのでまゆみで撮り直したものをブログではサンプルとして掲載します&amp;emsp;&amp;emsp;SS 1を見てください。目線がきている写真です。どうですか？じっとこちらを見ている写真には、モデルが、あなたを意識して見ているような気にさせられませんか？こういった場合はモデルが何かを、訴えている気にさせられます。つまり見た人に対して請求力の強い写真になります。それに対して、目線をはずしている方は、どうでしょうか？ちょっと物憂げで、なにか考えているようにも、見えます。目線をはずすと、あたかも撮影されたと言うような、印象がなくなり、ふとした瞬間をスナップした様な、自然な印象を出すことが出来ます。今回は、バックスクリーンで背景がありませんが、街角なんかでのロケでこう言う写真を撮ると情景写真の様になり、見ている人のイメージを喚起します。こちらは、情感の深い写真になります。●　まとめ以上の様に、目線は、コントロールしてやることによって、アバターの持つ魅力を最大限発揮させてやる事の出来る、大変有効な手段ですので是非マスターしてみてください。まゆみの場合　ほぼ自分撮りなので　Alt+クリ（MacはOption+クリ）を愛用して２回目講義受講後は　SSを意識して撮って　ブログに掲載していますw過去ログなんか見て比べてみると　わかるかもwwwせんせーもノートで書いてあるとぉり景観SSと合わせる場合　目線がありすぎるとSSとしてのふくらみがなくなるように　感じます・・・orzもっとも　ふつーみなさんは　景観SS込みで　アバ撮りすんだろぉからリアルタイムで目線をどぉするか決めてゆけるんだろぉけどもまゆみの場合　低スペックだし　景観込みだと　景観ナイスアバNGとかアバナイス景観NGとか　ありありなんで　コラージュが原則なんでwww判断がむずいwというわけでコラージュの必要性については　各自のもとめるものに　よりけり♪で　場合に応じて　目線とれっ！！！というところで　まとめとくかっw</description>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 15:02:00 +0900</pubDate>

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<title>デジタルアカデメイアSS講座１回目はこんなんw</title>
<description>さてと　２回目の講座受講して何日過ぎたんだ？？？だけどもw１回目のせんせーからの　ノート読みました　←　おいおいw頂いたお道具は・・・w背景用パネル・光源球・ポーズスタンド（ノーマル）・逆さポーズスタンドなんだけどもwまゆみの場合　背景用パネルは設置済みなので（まゆみのパネルはパネルそのものにもポーズが組み込まれてるタイプw　インワールドSSをそのまんま　使うことは　まずなくコラージュするので　お洋服の色などをみながら　色抜き簡単なよぉに　パネルの色変えて使ってます　デフォは白　その他にも　SS用ポーズスタンド　各種つくっておいてあるぉw）頂いたお道具を　マイスタジオ（？）に　追加設置して　SSしましたん＾＾そして　以下がノートの内容♪セカンドライフにおける、SSとは何か？● SSを何に使ってますか？またどの位？皆さんは、大変よくSSを、お使いになられると思いますが、いつもは、何につかってますか？ブログ用ですか？それとも、お友達との記念写真？商品販売用の表装写真？　何にしても、SLライフにおいて、SSは、欠くことの出来ない生活必需品になっている事だと思います。それでは、これから一体、SLに、おけるSSの可能性を皆さんと一緒に、探って行きたいと思いますので、お付き合いのほどよろしくお願いします。● RLの「スナップショット」って、何よ？SSと、何気なくいつも言ってますが、本来の、その言葉の意味を探ってみましょう。元々は、RLにおける、写真の撮り方の種類のひとつです。ウィキペディア　スナップ写真スナップ写真（スナップショットとも呼ばれる）は、下準備その他特にせず、日常のできごとあるいは出会った光景を一瞬の下に撮影する写真。 出会ったものが事件事故や犯罪など撮影者や被写体とは無関係の第三者と共有することに価値がある事象である場合は、結果的に報道写真の一種、報道機関に流さなくても記録写真ということになる。結婚式などでの記念撮影の写真、風景写真（天体写真などを含む）、鉄道車両や野生動物その他、撮影する対象が限定されている写真（通常撮影対象を冠らせて呼ばれる）、建築物や工事などの記録写真（あるいは証拠写真）、免許証や履歴書などの証明写真、予めプログラムなどが決められているスポーツや各種のイベントについての報道写真などとは異なる。これを、読むとお分かりになるとは、思いますが、SSとは、「何気に、撮った日常の一瞬を切り取った物」だと、言えると思います。すなわち、記録を主体として成立し、その光景の中にこそ、人の真性が表現されるというものであります。ページの、下の方に、関連項目、ライカ使い、というのがありますが、見てみてください。ずっと見ていくと皆さんにも、おなじみの芸能人の、名前なんかもありますね。今、見ていただきたいのは、一番上の「木村伊兵衛」です。RLにおける、スナップショットの日本の大家であります。何かの本で、読んだのですが、この方は、いつもは愛用のライカをかばんの中に入れておいて見せません。で「今だ！」と言うときになると、さっと出して、パッと撮る。いつの間にか撮っているという、物凄い達人であります。くわしくは、ページを読んでもらって、作風なんかを、見てください。余談になりますが、作風、人物像の文章の最後の方にある、【どうしたらうまく写真が撮れるのか聞いたところ、『いつでもカメラを手から離さずにいる事が大事だ』と答えたとされる。】ここ！大事なんで覚えておいてください＾＾● SLの「スナップショット」とは？とまあ、「スナップショット」という言葉のRLでの、意味なんかを簡単に紹介させていただきましたが、SLにおいては、上記の意味だけには、収まりません。SL内では、あらゆる局面において、その機能が発揮されている「建造」のボタンに匹敵するだけの可能性を秘めたボタンです。SLの中で、大きな位置を占める「物作り」ですが、これを支えているのが、ひとつは、プリム。もうひとつが、スクリプト。そして、テクスチャー！あらゆる、オブジェクトには必ずテクスチャーが、貼られており最終的にはテクスチャーによって、質感が表現されてます。これらが、相互に組み合わさって成立しているのが、「物作り」です。そう考えると、SLは、テクスチャーによって、世界観が構築されていると言っても過言ではないでしょう。ですから、名前こそ「スナップショット」になっていますが、正確には、「スクリーンショット」であり、「フォトショット」こそが、その意味合いを、言い表していると考えます。SL内でのあらゆるシーンを、切り取って、テクスチャーに、変換することが出来る最良の方法だと思います。● 必要な道具で、これから授業を始めていくにあたり、必要だと思われるものを書き出しておきますので、参考にしてみてください。(1)ポーズ台、光源球、スタジオバック、背景テクス、目線ボールこれらは、私の方で用意させていただきましたので、お持ちでない方は、お使いください。(2)フォトレタッチソフト　フォトショップおよび、GIMPなければ、なくてもいいですが、GIMPは、フリーのソフトですので、ぜひ下記のURLにて、手に入れておくとよいと思います。本家サイト　http://www.gimp.org/日本語支援サイト　http://www.geocities.jp/gimproject/gimp2.0.htmlフォトショップが、高価なソフトですので、なかなか手が出せないという方に、お勧めです＾＾ただだしね！しかし機能は、ほとんどフォトショップと同じであります。解説本も、そこそこ出ておりますので、レタッチソフトをお持ちでない方は、まずは、いかがですか？で！で！一番大事な事ですが、(3)被写体被写体です！肝心です！ないと始まりません＾＾どーします？まずは、自分でもいいのですが、出来れば、仲のよい友達なんかを、撮ってあげてみては、どうでしょうか？お勧めは、彼女や彼氏です＾＾！一押しです！！！！ええ、間違いありません！人物を撮るならこれで、決まりです。風景なら、これはもう、足で稼ぐしかないです！ソラマメやナビスルで検索かけて、飛ぶしかないです＾＾で、現場で歩いてみてください＾＾で、LM忘れずに！● この講座の方向性本講座に、おきましてはSLにおける、写真の撮り方の基礎を、皆さんと一緒に探って行きたいと思ってます。誰でも、初めは初心者であり、僕自身まだまだ、未熟な素人だと自認しておりますので、ぼくのほうこそ、一生徒でありますので、どうぞよろしくおねがいします。＾＾このノートに付加することは　ただひとつ！！！フォトショは高いです！だからって　違法コピーしたものを使うなっ！！ぐらいかなwww</description>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 15:03:00 +0900</pubDate>

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<title>デジタルアカデメイアSS講座２回目から参戦w</title>
<description>デジタルアカデメイア　取り合えず受講…だけどで報告した通りw　デジタルアカデメイア「写真撮影実践」授業に２回目からだけど　参戦して来たぉせんせーがボイチャでお話してwそれにチャットで応戦するというまだるっこさはさておき　←　どせならツッコミ　ボイチャでしたいかもw90分の予定の授業が3時間を超えたのには　びっくしでしたんでもって一同に20人ぐらいが集まっているということもあり・・・チャットに反応するのが遅いだけでなく　←　Macは重くなると「ことえり」の反応すごく悪くなるorzカメラコントロールも　うまくいかない・・・・orzで　きぃぃぃぃぃぃぃと　なりつつw　　ちなみに　SSをブログに掲載する許可をいちいち　取ってられないので　　他の人が写り込まないように　授業風景をSSするのは　かなり大変w無事に授業を受けてきました♪授業で学んだことについては　おいおい　ここで報告したいけども今日のところはw途中でSLハングせずに　無事に受けれたことを　喜ぶ報告つーことでww　←　なんだ？！それwww（そんでも　その後だめで　リログ　さらにその後PC再起動キャッシュクリア　までしたwww）最後にみんなで記念撮影しましたwフェイスライトはずして〜〜〜って　ゆわれたので　顔がおっかなかったりwえーーと　ふだん　デカ女で通っているまゆみが　メンバーの中では小さい部類に入るにもかかわらず後方に位置したので　宙に浮きまくってたりwそして　さらに・・・・w他のみなさまに　（先にも書いてある通り）ブログ掲載許可取ってないので小さく小さくして　色調補正をかけてますが　なんとなく雰囲気はわかるかな？？？w程度ですまそんwwwまっ　記念なんで・・・　←　おいおいw次回は　7/5（土）21：00　＜技術編・光源について＞なのでそれまでには　ちゃんと今回の＜技術編・目線について＞さらに　欠席した＜概論・SLにおけるSSとは何か＞を　ちゃんと　まとめておかなくっちゃね〜〜〜〜w有言実行派のまゆみは　どこかで宣言しとかないと　できないから　ここでゆっとこwww証人になってね♪</description>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2008 17:03:00 +0900</pubDate>

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<title>デジタルアカデメイア　取り合えず受講…だけど</title>
<description>Win限定講座ばっかじゃんかーーー(=_= #)って　文句たれまくった　デジタルアカデメイアどこまで　実践に生かせるか　正直　「？」なんだけども（我流で　ここまで　取り合えずブログでSS公開しまくってるしw　最終的にPCスペック問われたら　どぉしよぉもないんだもんw）「写真撮影実践」を受講することにした〜〜〜〜wデジタルアカデメイア「写真撮影実践」授業参加要綱【講義名】「写真撮影実践」【担当講師】toshihiro Arashi【講義概要】SecondLifeに実装されている「スナップショット（SS）」機能を使って、一段レベル上の写真撮影技術を学びます。普段よく使うSSも、目線やライティングにちょっと注意するだけで、仕上がりが格段に違ってきます。自分のプロフィール写真や、彼氏・彼女を、より綺麗に、美しく撮ってみませんか？またこの授業ではスタジオ撮影や撮影ロケも行います。【授業日程について】・基本的に隔週土曜日となります。（第1回目のみ日曜日になります）・1回90分、全6回の授業です。【参加方法について】・参加希望者は第1回目の授業にご参加ください。　「参加希望だけどその日は都合が悪い」方はお手数ですが予め　bandy Bardot　までIM等でご連絡をお願いします。第1回　6/8（日）　19：30〜＜概論・SLにおけるSSとは何か＞第2回　6/21（土）21：00＜技術編・目線について＞　第3回　7/5（土）21：00　＜技術編・光源について＞第4回　7/19（土）21：00　＜技術編・背景について＞第5回　8/2（土）21：00　＜実践編・スタジオ撮影＞第6回　8/9（土）21：00　＜実践編・ロケ撮影＞※この日は前週から隔週ではありませんのでご注意ください【授業を行う場所について】デジアカ講堂で行います。場所はコチラhttp://slurl.com/secondlife/Digital%20Hollywood/117/40/34【参加者のSL環境】・WIN、MACは問いません。・参加者が使用する端末の画面表示は英語版・日本語版は問いません。・授業にはボイスチャットを使用します。受講生からの発言はボイスでもテキストでも構いませんが、先生の音声が聞けるようにスピーカーやヘッドホンのご用意をお願いします。またご自身でボイチャ設定を予めお願いします。※toshihiro Arashi先生のギャラリーはコチラ。是非、ご覧になってみてください！http://slurl.com/secondlife/Poco%20JAPAN/215/45/26以上ああw　やっと制服着てうろうろできるw　なんて　すっとぼけ以前に今日の第一回目　でられなーーーいっつうわけで　IMして　第二回目から受講の旨は知らせたんだけどもwせめて　センセーのギャラリーだけでも　時間の許せる範囲で　チェックしよぉとw行って来た・・・ギャラリーとして　できがどぉとかこうとかは　よくわかんないです・・・んでもって　センセーのイメージも膨らまなかったwまぁ　それは授業を楽しみにすることにしてセンセーのギャラリーの近所をお散歩したら20min/A CUTE限定1000L$SKINプレゼントキャンペーンを発見wwwつーーわけでwww当然のように　してきた　キャンプwww　←　おいおいっ　何しに行ったんだ　おめぇwwwA CUTE SKIN &amp; SHAPEはこちらからキャンプ後　もらったスキンつけてみたw左：いつものスキン／右：もらったスキンだめだ　まゆみw自分で見て　違和感ありすぎぃぃぃぃぃwwwwwきゃははははははははははwwww</description>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 17:02:00 +0900</pubDate>

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<title>デジタルアカデメイア授業でられない！！</title>
<description>クラブのノート、授業のノート　だすだすだすっ！！！って送られてきました・・・がっ！！！！ゆっていい？？出たい授業は↓のみ！！デジタルアカデメイア「マシニマ制作基本編」授業参加要綱【講義名】マシニマ制作基本編【担当講師】kamisiron Ling【講義概要】マシニマとは、マシンとシネマ、あるいはマシンとアニメーションを組み合わせた造語で、セカンドライフに標準装備されている動画保存機能やWindowsXP以降で使用できる、ウィンドウズムービーメーカーを使用して、短編映像を自分で作成してみようという授業です。セカンドライフでマシニマを作る事自体は決して難しくはありませんが見栄えの良いマシニマを作るには、様々な工夫が必要となります。この授業ではまず「マシニマを作ることが出来る」という段階まで、皆様をご案内する授業です。セカンドライフから情報を発信する手段として、最も効果的である映像製作に、挑戦してみましょう。【定員】20名【参加条件】・WindowsXPでセカンドライフに参加できる方。（当授業はMacには対応しておりません）・全6回、各90分の授業に参加できる熱意のある方。・遅刻厳禁。【申込方法】デジアカ事務局　bandy Bardot宛までIMで「マシニマ授業参加希望」と記入し送信してください。【申込受付期間】5/9（金）～　5/11（日）18：00　まで※応募が20名を超える場合は抽選となります（先着順ではありません）。その場合は、当選者・非当選者ともに、授業初日までに結果をbandy Bardotから個別にIMでご案内いたします。　【授業日程について】・基本的に隔週火曜日22：00からとなります（第2回目のみ翌週）・1回90分、全6回の授業です。・第3回目以降、日程が変更になる場合がありますがその場合は予め参加者にご連絡いたします。＜5/13（火）22：00～23：30＞　第1回「セカンドライフを使用したマシニマ製作の流れ」マシニマとはどんなものなのか？どのような手順を踏めば作る事が出来るのか等の基礎知識を学びます。＜5/20（火）22：00～23：30＞第2回「映像に使用する素材を準備する」セカンドライフ、ペイント、サウンドレコーダーを利用して、素材を作成します。＜6/3（火）22：00～23：30＞第3回「ウィンドウズムービーメーカーの使い方」ウィンドウズムービーメーカーの基本的な使い方を練習します。＜6/17（火）22：00～23：30＞第4回「音楽から映像をイメージする」課題曲を聞き、その曲からイメージした映像を製作します。＜7/1（火）22：00～23：30＞第5回「卒業制作に向けて」卒業制作となる作品の製作に取り掛かります。＜7/15（火）22：00～23：30＞第６回「卒業制作発表」（公開授業）製作された卒業制作を公開発表します。【授業を行う場所について】デジアカ小講堂になります。場所はコチラhttp://slurl.com/secondlife/Digital%20Hollywood/87/78/35※上記URLをWEBブラウザのURL入力欄に入力（もしくはコピー＆ペースト）すると、小講堂の場所が表示された地図がWEB上に表示されます。「teleport now」というオレンジ色のボタンをクリックするとその場所にテレポートできます。【参加者のSL環境】・Windowsのみとさせていただきます。・参加者が使用する端末の画面表示は英語版・日本語版は問いません。・ボイチャは使用しません。主に日本語でのテキストチャットで行います。但し映像制作の時に音を聞く場合がありますので、ヘッドホンやスピーカーを予めご用意ください。以上つか　他の授業もねあるWindowsのみ・・・　いや　超々低スペックでいいんならWindowsでも　インできるよ？？でも　動き出せるまでに　えっらい！！時間かかるし見えるのは　断念しまくらにゃーならないっ！！参加できるわけないじゃんつかWindowsのみが多いなら　一言アナウンス入学前にあって然るべきではないのかっ！！！と　なんか固ーーーい口調で吠えたいぞという訳でたぶん　制服をいただいただけで　終わりそうですデジタルアカデメイア・・・・ざけんじゃねぇぞ　おいこらっ！！！あ　すまそんw　ついwwww</description>
<link>http://frogclan.slmame.com/e237988.html</link>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 15:14:00 +0900</pubDate>

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<title>入学したぉ！デジタル・アカデメイア</title>
<description>昨日の１８時から行なわれた入学式まさにRLの隙をついて（！）３０分だけ参加して来た〜〜〜っInせんせーのお話を少し聞けただけで　どやって制服もらったり　入学手続きはどしたらいいのか　わかんないまま　タイムアップになっちゃったけど…orzだから　入学式に居た（来るって知らなかったんだけど　発見♪）フレにあとで教えてね！って　お願いしたっ！！！　←　ぬかりないでそwんで　夜改めてインして　フレからのIM情報で　←　ありがとぉ〜〜〜っ♪デジタル・アカデメイアのグループにJoinして入学式会場に　も一度行って　制服もらってきたぉ授業は制服で受けるらしい…が！！！んとねー　靴がないのBRだから　もっと遊びがあるかと思ったんだけど　マジ制服チックで合わせる靴がないよぉぉぉぉぉぉぉ。゜(T^T)゜。 うううううっ初授業の前に　靴！靴探さなきゃっ！！！</description>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 13:52:57 +0900</pubDate>

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<title>デジタルアカデメイア</title>
<description>前にデジハリのInせんせーから　ガッコできるから入るといいぉって　ゆわれてたんだけど　どなったかな？？って　思ってたら♪できたみたいぉ　ガッコwでもね・・・。・°°・(&gt;_</description>
<link>http://frogclan.slmame.com/e214821.html</link>
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<category>デジタルアカデメイア</category>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 17:14:00 +0900</pubDate>

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